昼夜の主星が下降点に

個人チャート · 生涯の特徴好調♄︎古典占星術恋愛人間関係

重みは隣にいる人を通して見られる。伴侶、相棒、長い協力が先に動く。選ぶことが、見せることより効く。

よくある質問

昼夜の主星が下降点にあると、どの関係に影響する?
伴侶、相棒、長期の協力関係、さらに関係の向こう側にいる敵手に強く関わる。廟旺の昼夜の主星の力が、下降点の示す相手を通して現れるためで、出生時から生涯有効である。関わる前に相手の安定性を見極めることが実用的である。
下降点と上昇点の形はどう違う?
上昇点では本人の外見や第一印象を通して重みが現れ、下降点では伴侶、相棒、敵手との関係を通して現れる。自分がどう見えるかより、誰と結びつき相手がどう応じるかが後者の焦点となる。

あなたのチャートにどれがあるか見る